ガリレイドンナ

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    ガリレイドンナ 11話(最終話)感想です。

    インターポールに捕まって、裁判にかけられて、弁護士が大丈夫かこいつって感じで、
    大ピンチだかと思ったら、弁護士の持ってきた資料とママンとパパンのおかげで逆転勝利。

    アンナも無事でよかった、よかった。

    弁護士の正体がシシーニョとかかっこよすぎでした。

    そして、スケッチ画の最後は、屋根裏の地球儀の中。
    中には星月のスケッチが。
    ご先祖様の初恋の相手が子孫とは・・・。

    ガリレオ・テゾロの精製方法もわかってエネルギー問題も解決・・・なのかな。

    最後風呂敷を急にたたんだ感が強い(あと1話使っても良かったかも)ですが、
    なかなか楽しめた作品でした。
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    ガリレイドンナ 10話感想です。

    ガリレオの初恋の相手が明らかに。
    それは星月でした。

    そしてガリレオの時代にもコンペイトウあったんですね。
    知らなかった。
    ガリレオと星月のやりとりを見ていると似たもの同士というか、ガリレオの特質を3姉妹の中で
    一番星月が受け継いでいる感じがしました。

    無事に現代に戻れた星月。
    そーいえばミサイル当たる寸前でした。

    しかし、男前のシシーニョのおかげでミサイルは撃墜。

    ガリレオ号で逃亡しようとするも、別のミサイルに被弾して墜落。
    インターポールに包囲されるし、意識失うし、どうなっちゃうんでしょうか。
    ガリレイドンナ 9話感想です。

    リビアで6枚目のスケッチを集めた一行ですが、
    アンナの裏切りであっさりロベルトに見つかっちゃいました。
    シシーニョ達空賊が助けにきますが、流れ弾のミサイルがほっち達にと思ったら、
    ガリレオテゾロが光って・・・タイムスリップ。

    過去でほっちが会ったのは先祖のガリレオ・ガリレイ。
    元の時代に戻るには23日後とか予測したり、時空の歪みから落っこちた靴やペットボトルを
    集めたり、只者ではなかったですね。

    ほっちとガリレオが作った飛行機はやはり金魚型。
    金魚好きなのは遺伝なのでしょうか。

    飛行実験の日が雨でしたが、やっと晴れたと思ったところで終了。

    葉月と神月はどうなったんでしょうね。一体。