アニメ 境界の彼方6話感想

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    アニメ 境界の彼方6話感想です。

    いやー6話見て久々に報復絶倒しましたw

    冒頭でいきなりシャワーシーン。
    ヤキイモがダンシングしてます。

    遡ること一週間前。
    家賃の期日が迫ってきた未来。

    盆栽に○万かけているから金欠のようです

    手っ取り早く稼ぐため、50万円ぐらいの妖夢に挑むことに。
    高額の妖夢だけあって一癖あります。

    それは女の子で興奮すると

    ぶっかけます


    しかも
    臭い

    美月に援護を頼んでも食べ過ぎのヤキイモのおかげでぶっかけられます。

    シャワー浴びても臭いってどんだけだろ。

    兄貴の助言で歌を歌うも未来の音痴っぷりでまたぶっかけられます。巻き添えで愛も。

    臭いのもう嫌ですという未来。
    異界士の名にかけて、絶対にこの妖夢を倒す!と宣言する兄貴。
    かっこ良すぎだろ。

    そして、歌とダンスを特訓する面々。
    そして、リベンジ。

    歌もダンスも完璧に決まった(愛ちゃん可愛すぎ)と思ったら、
    止めをさす人がいなくてまた盛大にぶっかけられて終劇。
    ヤキイモ使えよ-と突っ込んだ人もいたんじゃないかと。

    歌とダンスのクォリティが高くて京アニの力を無駄に見せつけられた気がしましたw
    TARITARIのガンバライジャー思い出したよw

    最後のオチはシャワー浴びすぎてボディーソープがスッコンスッコンいうほどなくなってましたとさ。
    美月可愛いよ美月。

    今回に何回ぶっかけられと書いたんだろうw
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    境界の彼方「第6話 ショッキングピンク」に関するブログのエントリページです。
    2013/11/08(金) | anilog
    境界の彼方の第6話を見ました。 #6 ショッキングピンク 学校のシャワールームでシャワーを浴びる未来達だったが、シャンプーが出てこないことに美月は苛立っていた。 「シャンプーに当たってもしょうがないですよ」 「そうですよ、落ち着いてください」 一週間前、彩華からお金になる妖夢が学校の屋上にいることを教えてもらった未来は早速立ち向かおうとするのだが、気付かれたら臭...
    2013/11/08(金) | MAGI☆の日記