のんのんびより 9話感想

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    のんのんびより 9話感想です。

    9話は文化祭の話。

    駄菓子屋を誘うときのれんちょんの顔が哀愁ただよってました。
    12月3日はれんちょんの誕生日。おめでとう!

    文化祭は喫茶店。

    蛍がどうみても小学生に見えません。動物に扮していることで蛍は猫。
    れんちょんはきりん。
    夏海はUMA。(動物じゃない)
    こまちゃんはたぬき。

    こまちゃんの腹太鼓は身体張ってました。もうやめて!こまちゃんのライフはとっくにゼロよ。

    伴奏のれんちょんのリコーダーが何気にすごかったです。

    喫茶店なのに料理が3O分たってもでてきませんが、
    レシピが難しいのとこまちゃんが傷心していたため、結局みんなで料理。

    とてもおいしそうな料理でした。

    後半は、夏海の部屋のおかたづけ。
    なぜかこまちゃんの小学生の作文が。
    将来お花になりたいと小学生的な内容。
    夏海が音読してこまちゃんが取り乱してました。

    部屋の片付けも終わり、アニメのビデオを見ることに。
    ビデオは上書きされていて夏海の小さいころの映像が。
    そこでは、兄貴にだきつき将来お兄ちゃんのお嫁さんになるという子供らしい発言が。
    夏海の黒歴史が露呈し、もんもんとするはめに。

    くわばら、くわばら。
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