アニメ ウィッチクラフトワークス8話感想

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    綾火の過去編からスタート。
    完璧超人に見える綾火ですが、中学生時代はそうでなかった様子。

    女子力アップに勤しんで今の姿になったのです。
    努力が大事と言いたかったんでしょう。きっと。

    そして中学生から多華宮くんを探して中学校をローラー作戦していたんですねw
    ロールキャベツ中学校とか通いたくない中学校もありましたがw
    あっ、モブで虎徹でてましたね。

    多華宮くんを見つけたところで夢が覚めてって繋ぎが上手いですね。

    KMM団が家族の一員になりましたが、生徒会長の仕事は大変なことに。
    高校が世紀末状態にw
    ヒャッハー。

    しかもかざねが不在で理事長代理がクロノワールとは。
    駄目だこりゃ。

    学校が荒廃しているのは生徒会長への反乱だそうです。
    どこのウクライナかよw

    反乱の首謀者のりのんと決闘することになった多華宮くん。
    ファイトクラブよろしくりのんに殴られる一方の多華宮くん。
    綾火のアドバイスで右ストレートを交わすも殴れず。

    助けにきたKMM団も返り討ちに。
    最後は綾火の渾身のパンチでオーバーキル。
    恐ろしい子。

    生徒会長の話を誤解したりのんの暴走でしたが、生徒会長嘘八百すぎですw

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