アニメ 魔法科高校の劣等生 3話感想

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    アニメ 魔法科高校の劣等生 3話感想です。

    服部半蔵戦のネタばらし、酔わせて勝つって・・・すごいですね。

    正式に委員会した達也。

    他の風紀委員はどう反応するか気になりましたが、
    実力主義なのか思ったよりすんなり認めてましたね。

    新入生部員勧誘で早速活躍している達也ですが、
    魔法使えなくても強すぎるんですが・・・チートすぎる。

    2話はあすざが武器マニアなのと、CADの調整で下着姿になる深雪と
    半脱ぎにされるエリカと思いっきり杉田な声の切原が印象的でしたw
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    魔法科高校の劣等生の第3話を見ました。 第3話 入学編III 模擬戦の開始の号令と共に瞬時に動いて範蔵を気絶させた達也は摩利に声をかけられる。 「待て。今の動きは自己加速術式を予め展開していたのか?」 「魔法ではありません。正真正銘、身体的な技術です」 「兄は忍術使いで九重八雲先生の指導を受けているのです」 目を覚ました範蔵は深雪に目が曇っていると言ったことを謝り...
    2014/04/20(日) | MAGI☆の日記
    魔法科高校の劣等生「第3話 入学編III」に関するブログのエントリページです。
    2014/04/20(日) | anilog