アニメ ラブライブ!2期 第9話「心のメロディ」感想

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    アニメ ラブライブ!2期 第9話「心のメロディ」感想です。

    8話から引き続き神回でした。

    最終予選当日。1年。3年。2年。それぞれの決意というか1期から
    想像できないほど結束が固くなっているのを感じました。

    大雪で会場まで来れないという大雪というと4thライブを思い出すアクシデントがありましたが、
    ことりが死ぬ気になればできるよというあまり自己主張しないことりが自分の気持ちを前に出すシーンは
    おおっ!と思いましたね。その後の海未のセリフもグッと来ました。

    そして、神モブ。
    今回のMVPは神モブですよ。神モブ。
    雪かきして道を作るなんてすごいです。鳥肌モンですよ。

    ちゃんとブーツも用意しているところが抜け目無いです!

    神モブの協力もあって会場についてからのスノハレ。
    スノハレは、前回の時点から大方の予想どおりでしたが、
    心にくいのは、スタッフロールを曲が始まる前に終わらせているところ。

    ラブライブ!のいいところは、曲の持ってき方が抜群に上手いところだと思います。

    そして、スノハレ。フルでやったらえらいことになってたと思いますが、尺の都合上短縮されてました。
    BDではフルでやって欲しいですね(チラッ)

    結果がどうなるか今から待ち遠しいですね。


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    ラブライブ! School idol project(第2期)「第9話 心のメロディ」に関するブログのエントリページです。
    2014/06/02(月) | anilog