僕は友だちが少ない10巻感想

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    僕は友だちが少ない10巻感想です。

    章単位のは別途書こうと思いますが、読み終わったので読んで思ったことを。

    人狼ゲームやったことあるので人狼ゲームのくだりは面白かったです。

    肉がついに人望がないことに気づきましたw

    小鷹の将来の夢は小学校の教師。

    理科のおっぱいは赤身。星奈のおっぱいは極上霜降り肉(肉だけにw)

    小鷹、ヤンキーやめるってよ

    小鷹、もとホモ男優に髪を触られて感じる

    理科とはずっと友達でいようねと言われる(意味深)

    生徒会長は実はポンコツ

    クリスマスパーティーで肉ブチギレ。
    小鷹がレイプするぞと叫ぶ・・・・→停学処分。

    夜空と星奈がついに友達になる!

    小鷹、隣人部を退部する決意を固める。

    小鷹、実は理科が好きだった(ラブな意味で)

    幸村、小鷹に告白(これ伏線ありましたね)

    小鷹えっ、あっ、はいって・・・・

    とりあえず小鷹は、平穏な学園生活は絶望的でしょう。
    って、まじで幸村と付き合うの?

    夜空と星奈の今後に期待です。友達な意味で。
    夜空は、9巻の株価暴落(落ちるところまで落ちた)からのストップ高な10巻でした。
    綺麗な夜空になるかと思ったら、逆にパワーアップしても戻ってきたヒーローぽかったですね。

    姉とはなんだかんだいいながら距離が縮まったのがよかったのではないでしょうか。

    星奈は最後いらいらが噴火してましたが、ゴーイングマイウェイな星奈が一番です。

    理科は、戦線離脱ですか(恋愛的な意味で)
    ケイトちゃんもまじっぽいけど自分でフラグをへし折りました。残念。

    小鳩とマリアは平和でいいですね。

    小鷹は、そろそろナイスボートしても文句言われないところまで来ていると思います。
    11巻でケリをつけるのでしょうか。





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