アニメ 月刊少女野崎くん6話感想

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    Aパートは若こと若松登場。
    瀬尾によるストレスで不眠症の若ですが、ローレライ(瀬尾)の歌声で即寝てるしw
    ストレスのもともストレスの癒やしも瀬尾とは・・。

    瀬尾に抗議するべく手紙を瀬尾の下駄箱にいれてますが、文面が告白の呼び出しですw
    しかも丸文字だしw

    屋上でローレライはボクの女神宣言してローレライ(瀬尾)を喜ばせてる若。
    野崎くんが影で悶絶してましたw

    瀬尾も若のこと気に入ってますわ絶対に。付き合えよ君らw

    Bパートは野崎くんが風邪ひいてました。
    千代のもとにSOSのメールが。

    女子力を見せるチャンスなんですが、墨汁を持っていく千代。
    裏を書きすぎて自爆。チーン。

    若と堀先輩もSOSを受けて駆けつけてましたがなんと締め切り前。
    皆で作業してましたが、若がトーン貼りの才能を開化!
    しかしトーンとセリフがwww
    マミコはそんなセリフ言わないだろw
    スクリーンの選択がおかしいwww

    結局締め切りを伸ばしてもらった野崎くんでした。
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    月刊少女野崎くんの第6話を見ました。 第六号 魔法をかけて、あ・げ・る♥ 体育館で結月の餌食となっていたのは野崎が中学時代に部長をしていたバスケ部の後輩の若松博隆だった。 「先輩はもうバスケやらないんですか?」 「突き指するの恐いから嫌だ」 「堂々と情けないこと言わんでください」 バスケ部の助っ人の結月によって散々な目に遭っている若松は野崎に不眠症であることを伝え...
    2014/08/12(火) | MAGI☆の日記